荻窪駅前で謎の“靴底遺留品” ハイヒールの一部が歩道に放置

11月26日、東京都杉並区の荻窪駅前のバス停付近で、ハイヒールとみられる靴の靴底部分だけが歩道上に落ちているのが発見された。発見したのは通行人のA氏で、朝の通勤時間帯に異変に気づいたという。

靴底は片足分のみで、ヒール部分が明らかに取れた形跡があり、上部の靴本体は周囲に見当たらなかった。付近には特に争ったような形跡もなく、落とし主の行方や経緯は不明のままである。

現場は人通りの多い荻窪駅前のバス停付近で、発見時も多くの人が行き交っていた。周囲では「どうやって靴底だけが取れるのか」「誰が落としたのか」など、ちょっとした話題になっている。

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